【2026年最新】Webデザインスクール比較14選|現役講師が選び方の軸を正直に解説

- スクールが多すぎて選べない
- ランキング・比較サイトを信じていいか分からない
- 自分の目的に合う1校を、客観的に選びたい
「Webデザインスクール、何十校もあって選べない。。」「比較サイトやランキング記事を見ても、どこも良さそうに書いてあって全然判断できない」「そもそも、あのランキングって信用していいの?」——この記事を読んでいる方は、こういう状態じゃないかと思います。わかります、私も同じ立場だったら絶対そう思います。
結論から言うと、ランキング記事を鵜呑みにするのはかなり危険です。なぜそう言えるのかは、最初のセクションでちゃんと説明しますね。
私はWebデザインスクール「Creators Factory(クリエイターズファクトリー)」で11年間講師・運営をしていて、1,000名以上の受講生の入口から卒業後まで見てきました。今回はうちのスクールも含めて、正直にスクールを比較しています。良いところも悪いところも隠さず書くので、スクール選びの参考にしてもらえればと思います。
筆者プロフィール:この記事はCreators Factory(クリエイターズファクトリー)の現役講師が執筆しています。自社スクールが比較対象に含まれています。
ランキングサイトはなぜ鵜呑みにできないか
「Webデザインスクール おすすめ」「Webデザインスクール ランキング」で検索すると、たくさんの比較サイトが出てきますよね。あの記事の多くは、アフィリエイト(紹介料)によって収益を得ています。スクールが紹介料として高い金額を払っているほど、記事内で上位に掲載されやすくなる仕組みなんです。
もちろん、すべてがそうとは言いません。ただ「1位だから良いスクール」「3位に入っているから安心」という判断は、正直かなり危ないです。ランキングではなく「自分の目的・条件に合う軸」でスクールを選ぶことが、後悔しない選択につながります。
失敗しないスクールの選び方:7つのチェックポイント
私が11年で多くの受講生を見てきた経験から、本当に重要な比較軸を7つにまとめました。この7つを確認せずにスクールを選ぶのは危険です。
チェック① 卒業後サポートは「無期限 or 期間限定」か(最重要)
ここ、本当に一番大事なので最初に言わせてください。Webデザインって、通ってる間だけで終わらないんです。むしろ大変なのは卒業してから。初めて案件を受けたとき、転職活動をするとき——そのタイミングで必ず壁にぶつかります。そのとき「質問できる場所がある」か「もう誰にも聞けない」かで、その後のキャリアが大きく変わります。
- サポート期間の終了日
- 卒業後の質問・相談ができるか
- 追加費用が発生するか
チェック② カリキュラムに「実制作」が含まれているか
「ツールの使い方を教えてもらえる」だけのスクールと、「実際にWebサイトを作って、フィードバックをもらえる」スクールでは、卒業後のスキルに大きな差が出ます。これは11年見てきて、間違いないと思っています。
- 制作課題があるか
- ポートフォリオ制作のサポートがあるか
- デザインだけでなくコーディングも学べるか
チェック③ 費用は「給付金適用後の実質負担額」で比較する
表示価格だけで比較するのはNGです。給付金(リスキリングを目的とした教育訓練給付金など)が適用されるかどうかで、実質の負担額が10万〜20万円変わることがあります。ただし給付金は誰でも受けられるわけではなく、審査・条件があります。必ず事前に確認してください。
- 入学金込みの総額
- 給付金の適用条件(雇用保険の加入期間等)
- 給付金申請のサポートがあるか
チェック④ 講師は「現場経験者」か
動画を見るだけのスクールなのか、現役のプロから直接フィードバックをもらえるのか——これはスキル習得の速さに直結します。特に初心者のうちは「自分のデザインのどこがダメなのか」が自分では判断できないんですよね。プロの目でフィードバックをもらえる環境は、成長スピードを何倍にもしてくれます。
- 講師が現役のデザイナー・エンジニアか
- 個別フィードバックの機会があるか
チェック⑤ 学習スタイル(通学/オンライン/ハイブリッド)が自分に合っているか
これは人によって正解が違います。ただ経験上言えることは、一人で黙々と学ぶのが苦手な方は通学型のほうが続きやすいという事実です。オンラインは自由度が高い反面、サボろうと思えばいくらでもサボれますから。
- 自分のライフスタイル(勤務時間・居住地)
- 過去の学習の継続実績
チェック⑥ 受講後のキャリア実績が公開されているか
「卒業生の〇割が転職成功」という数字は、分母の定義によって大きく変わります。「受講した全員の中で」なのか、「転職活動をした人の中で」なのか——その定義を確認してください。数字の出し方しだいで、同じ結果でもまったく違う印象になりますからね。
参考として、当スクールの場合は「卒業生調査161名(メイン分母96名)の中で、仕事に繋がった方は約8割」という数字を使っています。分母の定義は開示しています。
※卒業生161名への調査(2026年5月時点)。受講から1年以上経過し、仕事目的で入学した96名で算出。
- 数字の分母の定義が明示されているか
- 第三者機関の調査かどうか
チェック⑦ 無料体験・個別相談で「肌感覚」を確かめたか
最終的には「合う・合わない」という感覚が大事です。パンフレットやWebサイトの情報だけで決めず、必ず無料相談や体験会に参加してください。雰囲気は実際に触れてみないとわからないものです。
【2026年版】Webデザインスクール14校 比較表
以下の比較情報は2026年6月時点の公開情報をもとにしています。料金・カリキュラム・給付金対応は変更される可能性があるため、最新情報は各スクールへご確認ください。
| スクール名 | 定価(総額・税込目安) | 給付金適用後の目安 | 期間 | 形式 | 卒業後サポート |
|---|---|---|---|---|---|
| クリエイターズファクトリー | 36万円(税込・分割可) | 給付金対象(要審査) | 約6ヶ月 | 通学+オンライン | 無期限 |
| DMM WEBCAMP | 169,800円〜 | 61,746円〜 | 4〜32週 | オンライン | 期間限定 |
| TechAcademy ※新規受付停止中 | 284,900円〜 | 135,600円〜(目安) | 4〜16週 | オンライン | 期間限定 |
| CodeCamp | 198,000円〜(+入学金33,000円) | 要確認 | 2〜4ヶ月 | オンライン | 期間限定 |
| SHElikes | 入会金162,800円+月10,780円〜 | 要確認 | 月額制 | 通学+オンライン | 契約期間中 |
| デジハリSTUDIO by LIG | 572,000円〜 | 約208,000円〜(目安) | 6ヶ月 | 通学+オンライン | 無期限(就転職) |
| 侍エンジニア | 287,100円〜 | 要確認 | 4〜24週 | オンライン | 期間限定 |
| ヒューマンアカデミー | 209,044円〜 | 給付金20%対象(要審査) | 要確認 | 通学+オンライン | 要確認 |
| Famm | 239,800円〜 | 要確認 | 1ヶ月 | オンライン | 卒業後案件紹介 |
| 日本デザインスクール | 682,968円〜 | 要確認 | 45日間 | オンライン | 期間限定 |
| デイトラ | 129,800円 | 非対応 | 約3ヶ月 | オンライン | 1年間(質問) |
| Winスクール | 169,400円〜 | 給付金20%対象(要審査) | 要確認 | 通学+オンライン | 要確認 |
| KENスクール | 155,100円〜(+入学金別途) | 給付金20%対象(要審査) | 要確認 | 通学 | 要確認 |
| Find me! | 入会金249,800円+月4,980円〜 | 非対応 | 月額制 | オンライン | 契約期間中 |
各スクールの特徴と正直な評価
① クリエイターズファクトリー(自社)
うちのスクールです。良いところも悪いところも正直に書きます。
- 卒業後サポートが無期限(費用の追加なし)
- 給付金対象のReスキル講座認定。審査を通れば実質負担を大きく抑えられる
- 大阪通学+オンラインのハイブリッド。孤独になりにくい
- 卒業生調査(161名・メイン分母96名)で仕事に繋がった率は約8割
弱み:知名度では大手スクールに勝てない/教室は大阪のみ(関東・関西以外の方はオンライン受講)
個人的には「卒業後が本番」という考えでスクールを運営しています。卒業後も無期限でキャリア相談・スキルの相談ができる点は、リアルに差別化できている部分だと思います。知名度が低いのは事実なので、まずは説明会で直接話してから決めてほしいというのが本音です。
② DMM WEBCAMP
強み:公式最安169,800円〜(4週間)、給付金適用でさらに負担を抑えられる、8日間全額返金保証、Adobe CC 2ヶ月無料付き
弱み:卒業後サポートが期間限定、オンラインのみ
正直に言うと、「とにかく費用を抑えたい」という人にはかなりアリだと思います。ただ、卒業後のサポートはスパッと終わるんですよね。だから「そこから先は自分で進められる」タイプじゃないと、ちょっとしんどいかもしれません。
③ TechAcademy
強み:バナー実案件3件保証、専属メンター制度
弱み:2026年6月時点で新規受付を停止中(再開時期は公式で要確認)
実案件保証という仕組みはおもしろいなと思いますが、現在は新規受付が止まっているので、まずは公式サイトで再開状況を確認してみてください。
④ CodeCamp
強み:完全マンツーマン、朝7時〜夜23時40分まで受講可能
弱み:受講生同士の交流が少ない、孤独になりやすい
不規則勤務の方や「まず基礎をマンツーマンで固めたい」という方には合っていると思います。ただ、チームで一緒に学ぶ雰囲気はあまり期待できない構造なので、そこは覚悟しておいてほしいですね。
⑤ SHElikes
強み:50コース以上学び放題、女性限定コミュニティ、通学拠点あり
弱み:月額制なので長期化すると費用増、Webデザインの深さは専門スクールより浅め
「まだWebデザインに絞るか決めていない」という段階の女性には、入口として悪くない選択肢だと思います。ただ本気でWebデザインを仕事にしたいなら、専門スクールのほうが効率的かもしれません。
⑥ デジハリSTUDIO by LIG
強み:Web制作会社LIGの現場ノウハウ、就転職サポート無期限
弱み:定価572,000円と高額、自学習ベースのため自走力が必要
LIGのブランドと実績は本物だと思います。給付金が使えれば約20万円台まで下げられるので、費用のハードルもだいぶ変わってきます。ただ、手取り足取り教えてほしいタイプには向かないスタイルなので、そこだけは確認してから入ってほしいですね。
⑦ 侍エンジニア
強み:完全マンツーマン、オリジナルカリキュラム
弱み:プログラミングメインのため、Webデザインに特化した環境ではない
Webデザインだけを学びたいなら、デザイン特化のスクールのほうが効率的だと思います。プログラミングも含めて幅広くやりたい、という方には選択肢になるかもしれません。
⑧ ヒューマンアカデミー
強み:全国に通学拠点あり、給付金対象コースあり(要審査)
弱み:教室によって講師の質・サポート体制にばらつきがある報告あり(口コミより)
全国に教室があるのは、地方在住の方にとって大きなメリットだと思います。ただ、口コミを見ていると教室によって差がある場合もあるようなので、体験授業で雰囲気を確かめてから決めることをおすすめします。
⑨ Famm
強み:ママ向けに特化、ベビーシッター派遣付き、1ヶ月の短期間
弱み:1ヶ月で学べる範囲は基礎レベル、その後のサポートが限定的
育児中のママが「まず一歩踏み出す」入口としては機能する仕組みだと思います。ただ1ヶ月で稼げるレベルに到達するのは難しいので、「その後どうするか」もセットで考えておいたほうがいいですね。
⑩ 日本デザインスクール
強み:45日間の短期集中、デザイン特化
弱み:定価682,968円と高額、給付金対象外(要確認)、コーディングが含まれないコースも
費用対効果で見ると、ぶっちゃけ厳しい水準だと感じます。コーディングなしのコースは、転職・副業での実用性が下がる点も気になります。詳細は公式で確認してみてください。
⑪ デイトラ
強み:129,800円という圧倒的なコスパ、買い切り型、1年間質問可
弱み:自学習ベース、個別フィードバックは限定的、挫折率が高い傾向
コスパだけなら、これは本当に強いと思います。ただ「自分で調べながら進める」自走力がないと厳しい。独学に近いスタイルなので、過去に独学が続かなかった経験がある方はちょっと慎重に考えてみてほしいです。
⑫ Winスクール
強み:通学型、Adobe系ソフトに特化、給付金対象コースあり(要審査)
弱み:Web制作全体(コーディング含む)の網羅度は要確認
個人的には、グラフィック・印刷物寄りのイメージが強めです。Web制作に特化して学びたい場合は、カリキュラムの詳細をしっかり確認してから検討してください。
⑬ KENスクール
強み:通学型、給付金対象コースあり(要審査)
弱み:最新情報は要確認
最新のカリキュラム・費用については、公式サイトで直接確認するのが一番確実です。通学型で給付金も使えるとなると、条件次第ではいい選択肢になり得ます。
⑭ Find me!
強み:月額制で始めやすい、女性向けに特化
弱み:月額制のため長期化すると費用増、SHElikesと比較検討が必要
女性向けキャリアスクールとして、SHElikesと並ぶ選択肢のひとつです。専門的なWebデザインスキルをどこまで深く学べるか、という点は実際に体験してみて確認してほしいですね。
目的別おすすめスクール
目的が違えば、最適なスクールも変わります。「ランキング1位」より「自分の目的に合った1校」を選んでください。
転職を目指す方へ
転職で重要なのは「ポートフォリオの質」と「就転職サポートの厚さ」です。デザイン・コーディング両方しっかり学びたい・卒業後もキャリア相談したい方には、クリエイターズファクトリー(無期限サポート、デザイン+コーディング)、デジハリSTUDIO by LIG(LIGの就転職ネットワーク)が参考になります。
参考記事:転職に強いWebデザインスクールの選び方
副業で月収を得たい方へ
副業で継続収入を得るには「卒業後にも相談できる環境」が重要です。参考になるのは、クリエイターズファクトリー(無期限サポート)、DMM WEBCAMP(短期間・低コスト)、デイトラ(コスパ最強・自走力ある方向け)。
参考記事:副業でWebデザインを始める方法
大阪で学びたい方へ
大阪で通学できるスクールは限られています。クリエイターズファクトリー(大阪・ハイブリッド)、デジハリSTUDIO by LIG(大阪校あり・要確認)、Winスクール(大阪校あり・要確認)、KENスクール(大阪校あり・要確認)、ヒューマンアカデミー(大阪校あり・要確認)。
参考記事:大阪のWebデザインスクール比較
なるべく費用を抑えたい方へ
コストを抑えるなら「給付金適用後の実質負担額」で比較してください。表示価格ではなく実質額で判断することが重要です。コストを抑えやすい選択肢は、デイトラ(129,800円・給付金なし)、DMM WEBCAMP(給付金適用後61,746円〜)、クリエイターズファクトリー(給付金対象・要審査)。
参考記事:Webデザインスクールの費用と安く学ぶ方法
女性・主婦・ママの方へ
育児・家事と両立しながら学べるか、女性が安心して学べるコミュニティがあるかが重要です。SHElikes(女性限定コミュニティ)、Find me!(女性向け)、Famm(ママ向け・ベビーシッター付)、クリエイターズファクトリー(通学+オンライン・個別対応)。
参考記事:女性・主婦向けWebデザインスクール
給付金を使いたい方へ
給付金(教育訓練給付金)は、条件を満たしていれば学費の一部が支給される制度です。誰でも受けられるわけではなく、雇用保険の加入期間等の条件があります。事前に確認してください。
参考記事:Webデザインスクールの給付金制度を解説
まとめ:ランキングではなく「自分の軸」でスクールを選ぼう
- ランキング記事はアフィリエイト構造のため、鵜呑みにしないこと
- 選び方の7つのチェックポイント(卒業後サポート・実制作・費用の実質額・講師の質・学習スタイル・実績・体験相談)を必ず確認する
- 目的(転職/副業/大阪/安い/女性)によって最適なスクールは変わる
- 給付金は条件付き。審査があることを忘れずに
- 最後は必ず無料相談・体験で肌感覚を確かめる
Webデザインスクールは安くない買い物です。「1位だから」という理由で選ぶのではなく、自分の目的・ライフスタイル・予算に合ったスクールを、自分の軸で選んでください。
いきなり説明会は不安な方へ
スクールの雰囲気を知りたいけど、まだ説明会に行くのは早い——という方へ。Creators Factoryでは、登録不要・無料で実際に手を動かせる学習教材「torikumu」で雰囲気を試せます。「どんなことを学ぶのか」「自分に合いそうか」を、プレッシャーなく確かめてみてください。
無料の個別相談はこちら
「自分の状況でどのスクールが合うか、一緒に整理してほしい」という方は、無料の個別相談をご利用ください。スクールの売り込みではなく、あなたの目的・状況に合った選択肢を一緒に考えます。
よくある質問
Webデザインスクールはどのくらいの費用がかかりますか?
スクールによって大きく異なります。安いものはデイトラの129,800円程度から、高いものは日本デザインスクールの68万円台まであります。給付金(教育訓練給付金)が使えるスクールでは、審査を通れば実質負担を大幅に抑えられます。ただし給付金は誰でも受けられるわけではなく、雇用保険の加入期間等の条件があります。
未経験でもWebデザインスクールについていけますか?
ほとんどのスクールは未経験者を前提にカリキュラムを設計しています。ただしスクールによって「自学習メイン」か「講師から直接教わる」かの差があるため、自分の学習スタイルに合ったスクールを選ぶことが重要です。不安な方は無料体験や個別相談で雰囲気を確かめてから決めることをおすすめします。
短期間(1〜2ヶ月)でWebデザインを習得できますか?
基礎知識を学ぶことはできますが、「仕事で使えるレベル」まで到達するのは難しいのが現実です。転職・副業を本気で目指すなら、最低3〜6ヶ月のカリキュラムを選ぶことをおすすめします。
オンラインと通学、どちらが向いていますか?
自分ひとりで黙々と学習を続けられる自走力がある方はオンラインでも問題ありません。ただし「一人だと続かない」「モチベーションが下がりやすい」という方は、通学型またはハイブリッド型のスクールのほうが結果的に続きやすいです。
Webデザインスクールを卒業しても仕事が取れないケースがあると聞きましたが?
残念ながらそういったケースはあります。主な原因は「ポートフォリオが実務水準に達していない」「卒業後のサポートが切れてしまった」の2点です。スクール選びの段階で、卒業後のポートフォリオ対応と継続サポートがあるか確認することが重要です。
給付金の申請はスクールがサポートしてくれますか?
スクールによって対応が異なります。申請書類のサポートをしているスクールもあれば、自己申請が前提のスクールもあります。給付金を使う前提で選ぶ場合は、事前にサポート体制を確認してください。
まずスクールの雰囲気を試してみたいのですが?
多くのスクールは無料体験授業・無料個別相談を提供しています。当スクール(Creators Factory)では、いきなり説明会が不安な方向けに、登録不要・無料で実際に手を動かせる学習教材「torikumu」で雰囲気を試すこともできます。
