AI
AIワークショップ
まずは触って、何ができるかを体感していただく3時間のプログラムです。生成AIを業務でどう使うのか、実際の作業を題材に進めます。
- 3時間
- 1社3名まで
- オンライン
50,000円 3時間/1社3名まで/税別


01
教科書どおりの知識ではなく、いま現場で実際に使われている進め方をお伝えします。ツールの操作だけでなく、なぜそう判断するのかという基準ごと持ち帰っていただけます。
02
聞いて終わりの座学にしません。自社の業務を題材に、その場で手を動かしていただきます。研修が終わった時点で使える状態になっていることを目指します。
全員の画面を確認しながら進められる人数に絞っています。発言しづらい、質問しそびれる、といったことが起きにくい規模です。
一般的なサンプルではなく、実際にお使いの資料や日々の作業を題材にします。研修で作ったものが、そのまま業務で使えます。
参加できなかった方への共有にも、あとからの復習にも使えます。社内の教育資料として残していただけます。
受講された方は、研修後も教材と質問できる環境を使えます。担当者が変わっても学び直せるので、ノウハウが組織に残ります。
2016年から、まったくの未経験の方を教えてきました。参加者のレベルに幅がある場合も、事前にうかがって調整します。
AIツールは半年で使い方が変わります。過去の教材をそのまま使い回さず、実施のたびに扱う内容を見直しています。
従業員の方に職務に関連した訓練を受けさせた企業には、国の助成制度があります。助成金を使う前提で進めることもできます。
人材開発支援助成金(厚生労働省)
研修にかかった経費の一部と、訓練期間中の賃金の一部が助成される制度です。助成率や上限額はコース区分・企業規模によって異なります。
※ 申請手続きは貴社(または社会保険労務士)で行っていただきます。支給の可否・金額は労働局の審査によって決まるため、当校が支給をお約束するものではありません。制度の詳しい内容と最新の要件は、厚生労働省の案内をご確認ください。
全国どこからでもご参加いただけます。会場の手配も、移動の時間もいりません。


※ ご希望があれば、貴社での対面実施や大阪校での実施もできます(実施場所により金額が変わります)。
お問い合わせから実施まで、おおよそ2〜4週間です。助成金を使う場合は、申請期間を見込んで早めにご相談ください。
01
約60分
現在の課題、対象になる方の人数とスキル、達成したい状態をうかがいます。オンラインで行います。この時点で費用は発生しません。
02
1週間程度
内容・回数・日程・費用をまとめてご提案します。助成金を使う場合は、要件を満たす構成に調整したうえでお出しします。
03
内容により変動
オンラインで実施します。研修の様子は毎回ご担当者に共有し、必要なら次の回の内容を調整します。対面をご希望の場合は事前にご相談ください。
04
継続
教材と質問できる環境は研修後もご利用いただけます。助成金の支給申請に必要な資料もこの段階でお渡しします。

課題の整理からご一緒します。
助成金を使えるかどうかの見立ても、あわせてお伝えできます。
ヒアリングとお見積りまでは費用がかかりません。
お急ぎの場合はその旨をご記入ください。通常2営業日以内にご返信します。

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