AIとWebのスキルを、
社内に根づかせる。

2016年から1,000名以上を育ててきたWebスクールが、
企業の人材育成をお手伝いします。

  • 2016年 スクール開校
  • 1,000名以上 受講生の育成実績
  • オンライン 全国から参加できます

こんな課題はありませんか

ノートパソコンと資料を広げて作業する様子
  • AIツールを導入したが、現場でほとんど使われていない
  • 研修を実施しても、業務の成果につながらない
  • Web制作を外注に頼りきりで、社内に知見が残らない
  • 何から手をつければいいのか、判断できる人がいない
  • 担当者が入れ替わると、また一から教え直しになる
  • そもそも教えられる人材が社内にいない

スクールが研修をする強み

講師がスクリーンを使って説明する様子

01

現役で活動するプロが講師

教科書どおりの知識ではなく、いま現場で実際に使われている進め方をお伝えします。ツールの操作だけでなく、なぜそう判断するのかという基準ごと持ち帰っていただけます。

講師が受講者の隣でパソコンを見ながら教える様子

02

手を動かして身につける

聞いて終わりの座学にしません。自社の業務を題材に、その場で手を動かしていただきます。研修が終わった時点で使える状態になっていることを目指します。

研修の特徴

少人数で実施します

全員の画面を確認しながら進められる人数に絞っています。発言しづらい、質問しそびれる、といったことが起きにくい規模です。

題材は貴社の業務です

一般的なサンプルではなく、実際にお使いの資料や日々の作業を題材にします。研修で作ったものが、そのまま業務で使えます。

各回の録画をお渡しします

参加できなかった方への共有にも、あとからの復習にも使えます。社内の教育資料として残していただけます。

終わったあとも教材が使えます

受講された方は、研修後も教材と質問できる環境を使えます。担当者が変わっても学び直せるので、ノウハウが組織に残ります。

未経験の方を前提にしています

2016年から、まったくの未経験の方を教えてきました。参加者のレベルに幅がある場合も、事前にうかがって調整します。

内容は最新の状況に合わせます

AIツールは半年で使い方が変わります。過去の教材をそのまま使い回さず、実施のたびに扱う内容を見直しています。

研修メニューと費用

目的と人数に合わせて、内容をご相談しながら決めます。

机を囲んで受講者同士が話し合う様子 AI

AIワークショップ

まずは触って、何ができるかを体感していただく3時間のプログラムです。生成AIを業務でどう使うのか、実際の作業を題材に進めます。

  • 3時間
  • 1社3名まで
  • オンライン

50,000円 3時間/1社3名まで/税別

ノートパソコンで作業する手元 AI

AI活用実践プログラム

自社の業務にAIを組み込むところまで伴走します。使いどころの整理から社内で回る形にするまでを、2時間×6回で進めます。扱う題材は貴社の業務に合わせて組み替えられます。

  • 全6回(各2時間)
  • カスタマイズ可
  • 実践中心

200,000円 1名あたり/全6回・各2時間/税別

資料を指しながら打ち合わせをする様子 AI

AI顧問

継続的にご相談いただける形です。新しいツールの評価、社内展開の進め方、つまずいたときの相談先として関わります。社員の方に個別で入っていただくこともできます。

  • 月額・継続
  • 社員の参加も可
  • オンライン中心

月額 200,000円〜 社員の参加は1名あたり 30,000円/税別

教室で講師が前に立ち説明する様子 Web

Webクリエイティブ研修

スクールで使っているカリキュラムと教材を、企業向けに提供します。デザインや制作を社内でできるようにしたい場合に向いています。教材だけの提供もできます。

  • カリキュラム提供
  • 動画教材
  • 講師による実施も可

お見積り 内容・人数に応じて/税別

※ 記載は標準的な構成での金額です(税別)。人数の追加、回数や時間の変更、実施場所(対面/オンライン)、カリキュラムの作り込みによって変わります。対面実施で交通費が別途かかる場合は、お見積りの段階でお伝えします。

助成金を使える場合があります

従業員の方に職務に関連した訓練を受けさせた企業には、国の助成制度があります。助成金を使う前提で進めることもできます。

窓辺で打ち合わせをする様子

人材開発支援助成金(厚生労働省)

研修にかかった経費の一部と、訓練期間中の賃金の一部が助成される制度です。助成率や上限額はコース区分・企業規模によって異なります。

  • 研修内容の設計からご相談いただけます 助成の要件(訓練時間数・実施形態など)を満たす形でカリキュラムを組み立てます。
  • 申請に必要な情報をご提供します カリキュラム・実施時間・受講者名簿など、申請書類の作成に必要な資料をお渡しします。
  • 社会保険労務士のご紹介も可能です 申請手続きも任せたい場合は、対応できる社会保険労務士をご紹介します。

※ 申請手続きは貴社(または社会保険労務士)で行っていただきます。支給の可否・金額は労働局の審査によって決まるため、当校が支給をお約束するものではありません。制度の詳しい内容と最新の要件は、厚生労働省の案内をご確認ください。

オンラインで実施します

全国どこからでもご参加いただけます。会場の手配も、移動の時間もいりません。

自宅からノートパソコンでオンライン受講する様子
画面を見ながらパソコンで手を動かす様子
  • 画面を共有しながら進めます 講師の操作を見ながら、同じ手順をその場で試していただきます。見ているだけの時間は作りません。
  • 少人数なので、その場で質問できます 音声でもチャットでも構いません。手が止まったまま先に進んでしまう、ということが起きないようにします。
  • 準備はパソコンとネット環境だけ 使用するツールは事前にご案内します。アカウントの作り方からお伝えすることもできます。

※ ご希望があれば、貴社での対面実施や大阪校での実施もできます(実施場所により金額が変わります)。

導入までの流れ

お問い合わせから実施まで、おおよそ2〜4週間です。助成金を使う場合は、申請期間を見込んで早めにご相談ください。

  1. 01

    ヒアリング

    約60分

    現在の課題、対象になる方の人数とスキル、達成したい状態をうかがいます。オンラインで行います。この時点で費用は発生しません。

  2. 02

    プログラムとお見積りのご提案

    1週間程度

    内容・回数・日程・費用をまとめてご提案します。助成金を使う場合は、要件を満たす構成に調整したうえでお出しします。

  3. 03

    実施

    内容により変動

    オンラインで実施します。研修の様子は毎回ご担当者に共有し、必要なら次の回の内容を調整します。対面をご希望の場合は事前にご相談ください。

  4. 04

    実施後のフォロー

    継続

    教材と質問できる環境は研修後もご利用いただけます。助成金の支給申請に必要な資料もこの段階でお渡しします。

よくあるご質問

記載の金額から変わることはありますか?
あります。人数・回数・実施場所・カリキュラムの作り込みによって変動するため、ヒアリングのうえ正式なお見積りをお出しします。ご予算の目安がある場合は、その範囲でできる形をご提案します。
助成金は必ず受けられますか?
支給の可否は労働局の審査で決まるため、お約束はできません。要件を満たす形で研修を設計し、申請に必要な資料をお渡しするところまでを当校が担当します。手続きにご不安がある場合は社会保険労務士をご紹介します。
何名から依頼できますか?
少人数から受け付けています。AIワークショップは1社3名まで、ほかの研修は手を動かしていただく形式のため1回10名前後までが目安です。人数が多い場合は、複数回に分けてご提案します。
対面での実施もできますか?
通常はオンラインで実施していますが、貴社での対面や大阪校での実施もできます。実施場所によって金額が変わるため、ご希望をお聞かせください。
教材だけを提供してもらうことは可能ですか?
できます。スクールで使っているカリキュラムと動画教材を、社内研修用にお渡しする形にも対応しています。
AIに詳しくない社員でも参加できますか?
はい。未経験の方を教えることを本業にしてきたので、まったく触ったことがない方を想定した進め方ができます。参加者のレベルに幅がある場合も、事前にうかがって調整します。

まずはご相談ください

課題の整理からご一緒します。
助成金を使えるかどうかの見立ても、あわせてお伝えできます。

ヒアリングとお見積りまでは費用がかかりません。
お急ぎの場合はその旨をご記入ください。通常2営業日以内にご返信します。

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