【2026年版】独学でWebデザインを学ぶ!おすすめ本20冊まとめ&便利な勉強サイト

たにまちくん
勉強用の書籍を買おうと思うんだけど、種類がありすぎてどれがいいのかわからないよ〜。
トリペン先生
ぜひ気になる本はチェックして、これからの学習に役立ててほしいな。
独学でデザインの基本を学びたい皆さんの中には、書店やネットでオススメされている書籍が多すぎて、
結局どれを買ったらいいのか分からない、といったことはないでしょうか?
この記事では、多くのデザイナーも愛用しているデザインの自学習に最適な書籍やWebサイトを紹介します。
トリペン先生
独学でWebデザインを学ぶのに最適なオススメデザイン書籍
デザインを学ぶにはWebでも書籍でも実際に学んでみたことを実践してみることが、デザインの上達の近道です。
デザインの基本的な考え方や初心者向けの情報を覚えて、自分が作りたいデザインが作れるようになるまで、新しい知識をいれてみてくださいね。
動画でも書籍の紹介をしているので要チェック!
なるほどデザイン

こちらもデザインの勉強書籍として有名な1冊です。
写真や図解が多く、ノンデザイナーの方でも分かりやすく重要なポイントが全般的に要約されています。
デザイン制作の考え方についても紹介されているので、知識をどうやって制作に落とし込めばいいのか悩んでいる方にもオススメです。基本的な知識についてはあまり解説が無いので、基本は別の書籍で学びながら合わせて読むとさらに理解が深まるといえます。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTwpE
- いまいち初心者っぽいデザインから抜け出せない方へ
- 広報担当やノンデザイナーでも分かりやすい内容がいい方
- 分かりやすい、応用向けのデザインの考え方を知りたい方
やってはいけないデザイン

こんなデザインは避けたほうがいいという「悪い見本」から、具体的に心地よいデザインを学んでいける1冊です。
見本や事例が多く掲載されているので、問題点や気をつけるべきポイントを具体的に理解できます。
デザインを学びたての方にはぜひオススメしたい書籍と言えます。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTwpE
- 悪いデザインからデザインの暗黙のルールを学びたい方
- 制作物別に具体的な参考例や見本を見たい方
- デザイン制作のプロセス、判断方法を学びたい方へ
ノンデザイナーズ・デザインブック

デザイン学習の書籍としてこちらもかなり有名な1冊。
デザインの基本から活字の扱い方まで、幅広く網羅した非デザイナーにもオススメできる書籍です。Webデザインに関しての記載もややあるので、広くカバーしたい方、デザイン入門にピッタリです。
書籍はこちら→https://amzn.to/3Lxecl1
- デザインの基本から活字、Webまで幅広く学びたい方
- デザイナーでは無いけれど、デザイン知識が必要な方
- デザインの入門書籍が難しくてわかりにくいと感じた方
けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本

経験を重ねないと分かりにくい「余白」のとり方から、心地良いデザインやその参考例を学べる1冊です。
すでにデザインを学び始めて時間が立っている方や、一皮向けたいと感じているデザイナーにもオススメです。言葉で説明できない感覚的な部分を、分かりやすく言語化しているので人にデザインを教えたりする方にも役立つでしょう。
他にも色々なシリーズを出版している書籍になりますので、他のもチェックしてみてください。
書籍はこちら→https://amzn.to/3Lxecl1
- こなれてきた雰囲気から一皮向けたい方へ
- 分かりやすいデザインや資料を作りたい方へ
- 色彩とフォントの項が分かりやすくて便利
デザインの言語化(クライアントの要望に応える4つのステップ)

デザイナーにとって言語化は、非常に重要なスキルです。
本書では、デザインの言語化をするにあたり、様々なシーンでの解説があります。
もちろん読むだけでは意味がないので、実践の前に読む一冊に入れてもいいでしょう。
書籍はこちら→https://amzn.to/4qtZBpH
- 言語化が苦手な人
- デザインのプレゼンが上手くなりたい人
- デザインに説得力を出したい人
プロっぽいセンスが身につく デザインのきほん

デザイン初心者やノンデザイナーを対象に、成果物が「プロっぽく」見えるためのコツをわかりやすく解説した入門書です。 作業前の情報整理から始まり、レイアウト(整列、強弱、余白など)、文字の扱い、配色、写真・イラストの活用法、装飾まで、デザインの基本要素を網羅しています。
特徴は「Before/After」の実例比較で解説されている点で、どう改善すれば洗練されるかが一目で理解できます。デザインに行き詰まった際のアイデア帳としても活用でき、実務ですぐに使えるテクニックが詰まった一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- プロっぽいデザインを再現したい人
- デザインのセンスをアップしたい人
- デザインに説得力を出したい人
伝わるデザインの授業 一生使える8つの力が身につく

センスに頼らず「ロジック」でデザインを改善するための入門書です。 最大の特徴は、デザインに必要な要素を「かんたんに見せる」「正しく伝える」「雰囲気を演出する」など、目的別の「8つの力」に体系化して解説している点です。
レイアウト、文字、配色、図解といった基礎技術を、単なるルールとしてではなく「伝える」ための手段として学べます。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- 「自分にはデザインのセンスがない」と苦手意識を持っている人
- 企画書やプレゼン資料を「もっとわかりやすく」したいビジネスパーソン
- 「なんとなく」ではなく「なぜそうするのか」の理由を知りたい人
とりあえず、素人っぽく見えないデザインのコツを教えてください!

ノンデザイナーが作った資料やチラシが「なんとなく素人っぽい」原因を解消するためのデザイン入門書です。 難しい理論よりも「即効性」を重視し、レイアウト、文字、配色、写真、装飾の5つの要素について、垢抜けるための「ちょっとしたコツ」を解説しています。
最大の特徴は、NG例とOK例を比較するBefore/After形式であること。直感的に改善ポイントが分かり、プレゼン資料やポスター作成など、明日から使える実践的なテクニックが詰まった一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- 自分の作る資料やチラシが「なんとなく素人っぽい」と悩んでいる人
- 難しい専門用語は抜きにして、すぐに使える「即効テクニック」が知りたい人
- 「NG例」と「OK例」を見比べて、どこを直せばいいか直感的に学びたい人
フォント・文字に関する書籍
ふつうのデザイナーのためのタイポグラフィが上手くなる本

デザインの質を左右する「文字の扱い(タイポグラフィ)」に特化した実践的なデザイン解説書です。 なんとなく文字を配置してしまう「ふつうのデザイナー」が、プロフェッショナルな文字組みを身につけるためのコツを解説しています。
書体の選び方やジャンプ率(文字の大小)、字間・行間の調整といった基本から、デザインのテーマに合わせた文字の演出方法まで幅広く網羅しています。 豊富なBefore/Afterの作例を通じて、文字の力でデザインの完成度をぐっと引き上げるテクニックが直感的に学べる一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- レイアウトは悪くないのに、なぜか「素人っぽさ」が抜けない人
- 「なんとなく」でフォントを選び、文字間や行間の正解がわからない人
- 写真やイラストに頼らず、「文字の力」だけで魅せるデザインを作りたい人
オンスクリーン タイポグラフィ(事例と論説から考えるウェブの文字表現)

デジタルに表示するための文字の理解は、紙に出力する場合と概念が変わります。
Webデザイナーであれば知っておくべき知識の1つになりますので、1冊は手元に置いておきたい本になります。
初心者には少し難しいかもしれませんが、さらっと読んでおいて損しないはず。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- タイポグラフィの勉強がしたい人
- フォントが好きな人
タイポグラフィの基本ルール (プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック)

こちらの方が、先ほどの書籍より初心者向けかもしれません。
基本となるタイポグラフィを学びつつ、実践的にも使える知識を得ることができます。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- タイポグラフィの勉強がしたい人
- フォントが好きな人
色彩
このブログのk時で紹介した色彩の知識に加えて、もっと配色や色についてしっかり学びたい方にオススメの書籍を紹介します。
配色系の書籍は探し始めると種類が多すぎるので、学習用の書籍と配色見本として持っておきたい書籍は分けて選んでおくといいでしょう。
学習書にも配色見本が掲載されていることが多いですが、配色専門書の方がその数やバリエーションが豊富です。逆に配色系の書籍では基本を学ぶことは難しいでしょう。
色の大事典 基礎知識と配色・カラーチャート・伝統色・慣用色名 DIGITAL COLORS for DESIGN

DTP、Web、イラストなどあらゆる制作現場で役立つ「色の総合リファレンス」です。 RGB/CMYKなどの基礎知識から、配色技法、心理効果、ユニバーサルデザインまで幅広く網羅。PhotoshopやIllustratorでの具体的な操作方法も解説されており、実務に即したノウハウが詰まっています。
豊富なカラーチャートや伝統色・慣用色のデータも収録されており、見て選べる資料集としても、辞書代わりにも使えるクリエイター必携の一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- 色の「基礎知識」から「デジタル実践」までこれ1冊で完結させたい人
- PhotoshopやIllustratorでの「正しい色調整」に迷いたくないクリエイター
- 配色見本だけでなく「色の数値」や「伝統色」も網羅した辞書をデスクに置きたい人
配色アイデア手帖 めくって見つける新しいデザインの本

色彩の知識よりも、配色や色の組み合わせ方を重点的に学びたい方は、こちらの配色見本の専門書がオススメです。
色の組み合わせて感じられる印象や、イメージごとに配色例が多数掲載されているので、見ているだけで楽しい1冊になるでしょう。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- 多くの配色見本がたくさん欲しい方
- イメージや言葉からピッタリの配色を探したい方
- Kindleや電子書籍に対応の配色見本が欲しい方
色彩検定3級・2級 公式テキスト

「公益社団法人 色彩検定協会」が発行している色彩検定の公式テキストです。1級から3級までレベル別にテキストが分けられているため、入門書としては3級、より実践レベルの知識を学ぶなら2級が分かりやすくまとまっています。
1級は専門的な内容が増えてくるので、人によっては必須ではありません。
知識が定着してきたら、実際に試験を受けてみてもいいかもしれませんね。
- 基本的な色彩知識を浅く広く学びたい方
- 色彩検定に興味があり、テストを受けてみたい方
- ファッション、インテリア、その他の色彩分野も学びたい方
デザインツールの使い方
デザインの基礎を学んでも実際のソフトやツールをどんな風に覚えていいか分からないということも、デザインを独学で学ぶときの壁の一つです。
デザインツールや書籍は常にソフトがアップデートで更新され続けていくため、書籍だけで学ぶよりも書籍と合わせてWebサイトの情報を参考にしてみてくださいね。
フォトショの5分ドリル 練習して身につけるPhotoshopの基本

Photoshopの基本操作を「ドリル形式」で確実に身につけるための演習本です。 最大の特徴は、1つの課題が約5分で完了するように設計されており、スキマ時間を使ってゲーム感覚で学習できる点です。
全36問のドリルは「問題→ヒント→解答」の構成で、写真補正や切り抜き、文字加工など実務で必須のスキルを網羅しています。
練習用素材はすべてダウンロード可能で、一部解説動画も用意されているため、入門書を読んだけれど操作が定着していない方や、手を動かして学び直したい方に最適な一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- Photoshopを基礎から学びたい方
- Photoshopを使ってデザインを作りたい方
Illustrator&Photoshop 基本がしっかりわかる授業 作って学ぶデザイン

プロの現場で必須となる2大ソフト「Illustrator」と「Photoshop」の操作を、1冊でまとめて学べる入門書です。 単なる機能解説ではなく、実際に手を動かしてバナーやカードなどの「作品を作る」プロセスを重視しています。
これにより、各ツールの得意分野の違いや、写真を加工して配置するといったソフト間の連携(ワークフロー)まで、実践的なスキルが自然と身につきます。 アドビのエバンジェリストでもある著者による丁寧な解説で、デザイン未経験者が最初の一歩を踏み出すのに最適な一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- 機能を網羅的に知りたい方
- 必要になったら調べるので辞書的な本が欲しい方
これからはじめるFigma Web・UIデザイン入門

Webデザインをする上で、Figmaは今後メインのデザインツールになるでしょう。
まだこれからの部分もありますが、今から学習する方はFigmaを学んでおけば間違いありません。
無料で尚且つ操作性も軽いため、初心者の方でもすぐに習得できるはずです。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- IllustratorとPhotoshop、2つのソフトを「同時に・効率よく」学びたい初心者
- マニュアルを読むのは退屈だから、実際に「作品」を作りながら覚えたい人
- 「どっちのソフトで何をするの?」という使い分けや連携も知りたい人
デザインのレイアウト
最強構図 知ってたらデザインうまくなる。

レイアウトの「型(構図)」に特化したデザイン本です。 「デザインはセンスではなく知識」をテーマに、黄金比や三分割法など、美しいとされる「最強の構図」を実際のデザインにどう落とし込むかを解説しています。
真っ白なキャンバスに何から配置するか悩む人でも、紹介されている型に当てはめるだけで、迷わず素早くプロっぽいレイアウトが完成します。そのまま使える構図データも特典として用意されており、即効性の高い一冊です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- 白紙のキャンバスを前に「どこから配置すればいいか」手が止まってしまう人
- センスに頼らず「型」に当てはめて、迷わずスピーディーに作りたい人
- 自己流のレイアウトから脱却し、安定感のある「プロの構図」を手に入れたい人
デザインの心理学
サクッと学べるデザイン心理法則108

デザインやマーケティングに役立つ「心理法則」を108個厳選し、事典形式で解説した一冊です。 「ハロー効果」や「バンドワゴン効果」などの行動心理学から、錯視、配色の心理効果まで、人の心を動かし行動を促すためのロジックを網羅。1項目1ページ完結でタイトル通り「サクッと」読めるのが特徴です。
Webやポスターなどの具体的な使用例も豊富で、「なぜこのデザインにするのか」を理論武装したいデザイナーや、効果的な見せ方を知りたいノンデザイナーの引き出しを増やすネタ帳として最適です。
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- デザインの根拠を「なんとなく」ではなく「心理学」で論理的に説明したい人
- 人の心を動かし、クリックや購入などの「行動」につなげる仕掛けを知りたい人
- スキマ時間にパラパラと眺めて、デザインやマーケティングの「引き出し」を増やしたい人
バナーデザイン
一瞬で心をつかむ バナーデザインの教科書[完全保存版]

クリック率に直結する「バナー制作」のノウハウを全方位で網羅した決定版です。 バナー特有のサイズ感や情報の優先順位といった基礎知識から、ファッション・食品・ビジネスなど業種別のデザインパターン、パーツごとのあしらいまで、1400点以上の豊富な作例とともに解説されています。
特に「NG例→OK例」の改善プロセスが分かりやすく、ただ綺麗なだけでなく「結果を出す」ための思考法が身につきます
書籍はこちら→https://amzn.to/4sMTldY
- クリック率やコンバージョンにつながる「結果を出すバナー」を作りたい人
- 業種やテイストごとの正解がわからず、デザインの「引き出し」不足に悩む人
- 限られた小さなスペースで、情報を「一瞬で伝える」構成力を身につけたい人
学習可能なWebサイトサービス
デザインの基本はいつになっても変わりませんが、ツールの使い方やはやりのデザインの傾向などは、情報の早いWebサイトを駆使して学ぶこともこれからは大切です。
デザインの情報を公開しているサイトはたくさんありますので、以下で紹介したサイトを参考に、自分と相性がいいサイトをいくつか見つけておくのがいいでしょう。
Adobe公式サイト

Adobe製品のソフトやツールを使っているのなら、公式サイトをチェックするのがいいでしょう。
Adobeの公式ヘルプではソフトの使い方のチュートリアルから、ソフトの小技やテクニック動画まで無料で公開されています。
特に世界中のデザイナーの最新のテクニックや技術が動画で見れるのは初心者から上級者は特に必見です。
- Photoshopとillustratorの基本的な機能を学びたい
- Adobe社の最新情報も一緒にチェックしたい方
- 基本的な操作とちょっとしたときに使える小技も知りたい方
PhotoshopVIP

Photoshopやillustratorで使えるパターンやブラシ素材から、話題のデザイン関連のニュースを更新しているサイトです。
Photoshopとサイト名に書かれていますが、illustratorやその他のAdobeソフト系の情報も網羅しています。
特にパターン素材などのまとめ記事が優秀です。
- デザインソフトのテクニックや小技をたくさん見たい
- テクスチャやパターン素材などを楽にたくさん集めたい
- 流行のデザインや新しい情報をまとめて見たい
coliss(コリス)

Webデザインよりの情報が多いですが、話題のデザインの情報やフォントや素材などの情報がまとめられた有名なサイトです。
定期的に無料の素材集プレゼント抽選企画やKindleセールのお知らせなども発信してくれるので、Twitterなどと合わせてチェックしておくと便利なサイトです。
セール情報では、上記で紹介した書籍の割引なども含まれるため時期を合わせて購入したいところです。
- Webデザインの情報も同時にチェックしたい方
- お得なセールやキャンペーン情報を見逃したくない方
- Webデザインの勉強もしている方
webliker

コーディングのタグやルールについて、わかりやすく図解で学ぶことができます。
初心者向けから中級者まで学べる内容です。
サルワカ

Webデザイン業界ではほとんどの人が知っている情報系ブログです。内容のわかりやすさに加え、ブログや記事自体のUIデザインが素晴らしく、心地よく記事を読み進める事ができます。
WordPressテーマ「SAMGO」の製作者でもあり、このブログでも使用中のテーマです。
- 分かりやすくソフトの使い方やデザインを学びたい方
- Webデザインの勉強もしている方
- その他仕事をする上での小ネタや便利ツールを知りたい方
まとめ:まずは1冊ずつ。成長に合わせて買い揃えたりしよう!
今回はデザインを独学で学ぶ人のために、業界の中でも有名な書籍やサイトを紹介してきました。
書籍で学ぶのが合っているのか、Webで調べるのが好きなのか、または誰かに教えてもらうほうが成長できるのか、どんな勉強法が一番合っているかは人それぞれです。
今回紹介した書籍もあくまでも参考ですので、他にも学習に最適なものがあれば随時追加していきます。






