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Webデザイン

Webデザイン学習のよくある質問に答えました

これからWeb業界や、Webデザインを学ぼうと検索をすると、いろいろな情報があってどれが正しいのかわからないことが多いと思います。
よくある質問の中から、特に重要なことを教えて下さい!

転職、副業、キャリアアップ、いろいろな理由でWebデザインを学び始める方は多いと思う!今日はこれからWebデザインを学ぼうとしている人から受けた、よくある質問をまとめて回答していくよ!

この記事ではこれからWebデザインを学ぶ方から多く寄せられる、定番の質問を 「準備・疑問・学習・仕事」の4つのカテゴリに分けて答えていきます。

社会人向けのWebスクールを運営し、過去に500名以上のWeb業界未経験の方の教育や、就職サポートに携わってきた経験から、失敗しないためのヒントを中心にお伝えします。

この記事でわかること
・Webデザインを学ぶ前に準備するもの
・会社員や副業でWebデザインを始める際に注意するポイント
・独学とスクールの選び方。オススメのWebデザインの学習法
・Webデザイナーの仕事をする流れと仕事獲得のポイント
・Webデザインを学んですぐ個人で仕事をするための考え方

今回の記事の内容は動画でも解説しています。
動画でご覧になりたい方は、こちらからお願いします。
https://youtu.be/RUUki9WzcOw

準備編:Webデザインの勉強を始める前の3つの準備

1.MacかWindowsか、パソコンの選び方

最初にパソコンを買うところから始める方も多いと思います。
MacかWindows、どちらがオススメでしょうか?

個人的にはMacを使っているので推したいところだけど、どちらでもいいかな。自分が使い慣れている方を選ぶほうがいいですね。

2.PCに入れておく必要があるツールやソフトは?

パソコンに入れておく必ず必要なソフトはありますか?

Webデザイナーになるのであれば、必要なのはこの3つですね!
どれかがあれば、デザイン制作はできるよ。

・Adobe Photoshop
・Adobe Illustrator
・Adobe XD

さらにプラスαで、コードを書くためのテキストエディタも必要になります。
無料で使えるからぜひ試してみてください。

○VSCode(Visual Studio Code)
https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/

これらがあれば、Webデザインを作る準備は整うということですね!

3.Adobeの契約プランの選び方

PhotoshopもIllustratorもAdobe(アドビ)という会社のソフトですが、契約プランがいくつかありますよね。やはり全部使えるプランを選んだ方がいいのでしょうか?

金銭的に余裕があるなら「コンプリートプラン」がオススメですが。
これはAdobeが提供しているソフトがすべて使えるプランになので、正直初めにそこまで全部いらないですね。
ひとまずPhotoshopやIllustratorだけでもいいですよ。

○Adobeソフト契約プランについて

コンプリートプラン(月額:約6000円/年額:約52000円)
※支払い方法は月額・年額など選ぶことができる
※Amazonなどでアクセスコードを購入して契約も可

たまにAmazonなどでコードのセールをしているときは、コンプリートプランが安くてお得です。
でも実際には使わないソフトも含まれていますね。
なので目安としては 『3つ以上使いたいソフトがあるなら、コンプリートプランがお得』 これで判断しよう。
※AdobeXDは一部機能制限された無料版あり

PhotoshopやIllustratorだけが欲しい場合は単体プランがお得。
特にPhotoshopを使うなら、フォトプランという選択肢もあるよ。

Photoshopの契約プランについて

品目フォトプランPhotoshop単体プラン
月額約980円約2380円
標準ストレージ20GB100GB

主な違いは、標準でついてくるストレージ容量の差になります。
最初はフォトプランで足りる人もいるし、足りないと感じたらストレージを追加で買い足すこともできる。
Photoshopに限らず必要に応じて、契約プランは切り替えるといいですね。

セールのタイミングで買えるのが一番ラッキー。
春や年度末、歳末にセールが多いから、そのタイミングを狙ってみるといいですね!
たまに40%くらい安くなっているときもありますよ。

それは安い!ぜひそのタイミングを逃さず買っておきたいですね。

疑問編:Web業界が未経験の人から多い3つの疑問

1.パソコンが苦手でもWebデザインを仕事にできる?

「パソコンが苦手でも(Webデザインは)できますか?」という質問は多いと思います。苦手でもWebデザイナーになれるでしょうか?

とても多い質問です!
そもそも仕事以外でパソコンに触れる機会が無い方も多いですしね。

パソコンも道具なので触っていたら、自然と慣れていくから嫌いじゃなければ大丈夫!毎日触る、興味を持つ範囲まで持っていくことが大切です。
逆にパソコンが嫌い!という場合は、やめておいたほうがよさそうです。

苦手と嫌いは違う
苦手:毎日触る、興味を持つことで苦手意識は克服できる
嫌い:そもそもパソコンを触りたくない、興味がないは、改善が難しい

2.副業を始めるには、何から始めるべき?

最近は副業でWebデザインを学ぶ方も多いと思います。勉強以外では何から始めるのがいいでしょうか?

まず前提として、『副業といえばWeb』と思われがちです。
例えばライティングやイラストを描いていたり、趣味の裁縫、人に教えるのが好きで先生をしている人など。
誰かのためにできることに注目して探してみると、いい仕事が見つかったりするよ。
必ずしも、副業はWebの分野である必要は無いと感じます。
その中でWebでないといけない理由があれば、勉強にも耐えれるかもせいれません。

勉強以外でなら、まず 『どういうことに需要があるのか』 を調べて、自分ができることを棚卸ししましょう。
それがキャッシュ(お金)に替えられそうであれば『そのワード+副業』で調べる。
例えば、「秘書+副業」「飲食+副業」とか、ぴったりなものが見つかることも。

それにWebデザインをセットにしてもいいし、自分が持っているもので成立しそうであれば、その金額で、どれくらいの目標とプランを立ててやっていくのか考えてみてください。
副業のご利用は計画的に!

副業探しのステップ

★副業は必ずしもWebの分野である必要はない

・どんなことに需要があるのか調べる
・自分ができることを棚卸しする
・需要のあるワード+副業で調べて、仕事を探す
・金額と目標を決めてプランを立ててから実行する

注意点は副業は本業の傍らでやるものだから、安定する人もいれば、スケジュールがバラついてしまう人もいます。
選択と集中が難しいので、うまく伸びないこともあるので。
「なんとなく」やらない。最初の計画が大事です。

3.会社員をしながら副業をするなら何がオススメ?

副業の話の続きで、平日は会社員をしながら副業をするなら、どんな内容がオススメですか?

本来の仕事がWeb関連ならWebデザインをしたい方も多いと思いますが、結構きついと感じます。
例えば半日ガッツリ時間をかけての作業を、数日かけて取り組まないと数万円も貰えない、仕事である以上納期も決まっている。
Webデザインは忙しい人や、移動中にできる仕事じゃないという意識は大事ですね。

だから自分が忙しいと自覚している人がやるとすれば、『Webライティング』 がオススメ。
単価は低いものから高いものまで幅はあるけれど、文字を書く作業がメインなので、スマホでも始められる。
初めての副業にはちょうどいい選択です。

クラウドワークスなどで、ソーシング系サイトから依頼を受けるやり方もあるし、ライティング専門の依頼サービスもあります。実はWebよりも案件数は多いんですよね。

わかりやすい文章を書くことを意識すればいいので、文章を書くのが苦手と思っている人も、大体10〜30記事くらい書くと慣れてきます。
月3〜6万円くらいなら、達成できるはずです。

もちろんWebと掛け合わせるとよりいいけど、専門知識が高い分、最初は割りに合わないと感じる方もいるかもしれません。
いきなりWeb制作ではなく、ライティングから初めてみるのもありです。
少しずつできることをかけ合わせていこう!

学習編:これからWebデザインを学ぶ3つの学習法

1.Webデザイナーになるには、何をどれくらい勉強すればいいか

Webデザインの仕事をするには、何をどれくらい勉強すればいいのでしょうか?目安や学ぶべきことはありますか?

Webデザインに関しては、Webサイト制作が主な仕事になる。基本的には以下の作業を行うよ。

Webデザイン制作の大まかな流れ

①デザインツールを使ってデザインカンプを作る(ツールはなんでもいい)
※デザインカンプ→デザイン案をツール上で画像でつくること

②コーディングをして、Webページに落とし込む
(HTML/CSSなど。JavaScript、WordPressなどが必要な場合もある)

JavaScriptやWordPressなどは、中級以上の難易度と言えるので、基本的にコーディングはHTMLとCSSがメイン。
よくある案件の1つでは、WebデザインをせずにいきなりコーディングをしてWebサイトを作る、ということもあるよ。

最終的に『なにをゴールにするか』にもよるけれど、
両方自分でできて、1人でサイトを作れるようになると道は広がりますね。
そして基本的なスキルと合わせて、身に着けたほうがいいスキルもあります。

基本的なWeb制作のスキルとプラスでほしいもの

クライアントの必要に応じて学習内容を取り入れていく

・検索順位を上げたい→SEO対策
・自分たちで更新したい→WordPressなどのCMS
・Webサイトに動きを付けたい→JavaScriptなど

※CMS:コンテンツ・マネジメント・システムの略称。
Webサイトに必要な画像やテキストなどの情報をテンプレート化して、データベースで一元管理をするシステム。WordPressやブログサービスがわかりやすい例。

最初から全部覚えるのは大変だし、必要に応じて少しずつできることを増やすといいね!「やらなきゃいけない」ではなく、「やりたい」気持ちにならないと、学習は続かない
最初から詰め込み過ぎないように、注意してほしいかな!

2.Webスクールに通って学ぶほうがいいのか

確実にWebデザイナーになるには、Webスクールに通うほうがいいのでしょうか?

例えば子どものころ、学校の勉強だけで足りていたかな?
足りなかった人も入れば、学校の授業だけで足りていた人もいると思う。

足りていた人は、主にちゃんと授業に出て予習・復習をして、家でも自分でプラスαの勉強を考えてやっていた人。
いわゆる『独学ができる人』だね。
足りなかった人は、家庭教師や塾に通って学習をしていたはず。
なので自分のタイプに合わせて、スクールに通うかは考えたほうがいいですね!

◎短い期間でできるようになりたい
スクールを使う
○金銭面が不安、集中した期間でやることが難しい
教材を併用して勉強を進める

自分の状況やスタイルに合わせて選択する方がいいんですね。

平均20〜30万円ほどのスクールなら、他の教材と併用したり、スクールに通う前後の期間に教材を使って勉強したり、組み合わせがしやすいよ。

本当にあった失敗談としては、60万・100万円近く払ってスクールに行ったけど、また別のスクールに行って学びなおしている人も多くいます。
結局身につかなかった、授業にうまくコミットできなかったとか、理由はいろいろありますが。。

家では学習ができない…という理由には、環境的に難しい人もいるので。
オンラインや通学などいろんなやり方があります。「スクールを使う」のもひとつの手段!ある程度独学で勉強できている人は、スクールに通わなくてもいいです。

3.独学でオススメの勉強方法は?

独学で学習を進める場合、オススメの勉強法はどんなものがありますか?

まだそこまで知識が無い方に向けてアドバイスするとしたら、『書籍から勉強を始めるのはやめたほうがいい』 ね。

例えば、ドットインストールやYouTubeなどで、ノウハウの動画がいまはたくさん上がっているので、動画以外なら、Progate(プロゲート)もわかりやすいね。
最初は動画から入って、足りない部分を書籍で埋める。書籍は次のステップとして使うのがオススメです。

独学オススメの勉強法ステップ1:これから勉強する場合の人
NG:書籍から初めて勉強
OK:動画教材から勉強、書籍は補足として活用
※書籍は次のステップとして使う

逆と思っている人が多いかもですね

書籍を最初にオススメしない理由は、『理解するまでのプロセスが多い』 から。
文章を読んで理解してから内容を反映するので、脳の作り的にも所見だと理解が追いつかないんだ。

動画に関しては、見たままトレースしていけば一旦はできる。うまくいかなければ繰り返しもしやすいし。
それから足りない部分を書籍で保管して穴埋めをするのが、挫折しにくいやり方になります。

それができたら、オリジナルの作品を作っていきましょう。
他の作品をトレースしたり人の真似から初めて、0から作り出す、実践的な方法に切り替えていくと、早く身につきやすいです。

独学オススメの勉強法ステップ2
ステップ1の内容ができたら『オリジナルを作る』
トレースしたり、人の真似をしたり、なにもないところから作り出す

仕事編:Webデザインを仕事にする3つのよくある壁と疑問

1.Webデザイナーはどんな仕事をするか解説

次は仕事編です。Webデザイナーはどんな仕事をしているのでしょうか?

会社や個人などクライアントにもよるけれど、自分の会社という場合なら、『Webサイトがほしい』という依頼からスタートが多いね。
そこから詳しく話を聞いてコンサルをしていくけど、Webサイトで本当にお客さんの課題が解決できるのか、本当にWebサイトが必要なのか、まず相談するよ。

お客さんはWebの専門家じゃないことが多いから、会社の悩みがWebサイトで解決できるのか、イメージできていない場合も多いので。
他には予算やスケジュールが合うかも相談する必要があります。

悩みによっては広告を出すとか、ホームページがなくても解決できるとか、その会社・お客さんにとってベストな選択を提案する。これが大事な仕事です!

Webサイトが欲しいという依頼がきたときのステップ
①本当にWebサイトが課題解決の手段になるのか検討する。
本当に必要なのか協議。

→ 『提案』をすることも重要な仕事!
②Webサイトを作成する
③Webサイトを運用する(育てる)

その次にWebサイトの制作があって、最終的にWebサイトを運用する、育てる工程になります。
会社やお客さんには『デジタルマーケティング』や、Webを使ったマーケティングの中で、未来の展開があるはずなので。例えば、売上をもっと上げたいとか、人を採用したいが目的になることが多いです。

ただWeb制作をするだけが、Webデザイナーの仕事じゃないんですね。

その課題を解決するためのサポートが、Webデザイナーの仕事。
Webサイトを作るのはその中間にある制作物で、その前に『企画や設計、提案やコンサル』 があって、制作の後に『運用・育てる』があるんだね。
制作の部分が、よくみんなが思うWebデザイナーの仕事のイメージとして強い。

そして③の運用の部分。
Webサイトは基本的に育てることを前提でつくるから、作った後に効果が出るもの。すでにドメインが強いとか、お客さんの背景によっていろいろ変わってくる部分なので、ケースに合わせてベストな方法を協議しましょう。

あくまでプロとして提案しないと、お客さんから言われた通りに作ると、だいたい揉めることが多い。
「お金を払っているのはこっちなのに、何でこっち提案しなきゃいけないんだ?」と。『受け身体制のデザイナーさんは損をする』 よ。
でもガンガン行けということではなく、『一緒に相談する』姿勢で決めていくといいかな。

まだ経験が浅い場合も、一緒に決めていく形なら提案もしやすいですね。

そう、コミュニケーションが本当に大事!
仕事がコミュニケーションと思うくらい。コミュニケーションで技術をカバーできることはあっても、技術ではコミュニケーションをカバーすることはできない。
技術が低くても大丈夫という意味では無いけれど、商品としてお客さんがクオリティに納得してくれて、お互いにマッチしているのであれば最初はいいと思うかな。

パソコンに向かうだけが仕事じゃないということですね。

2.グラフィック業界からWeb業界への転職はできる?

グラフィックデザイナーを含め、紙業界からWeb業界への転職もできますか?

もちろんされてる方もいるし、両立している方もいます。
グラフィックデザインは歴史も長いし、経験をかなり積まれてデザインの幅も広い方が多ですしね。
一方でコーディング、Webのルールや仕組みを苦手意識を感じる方が多い。
コーディングのルールを無視してデザインしてしまい、うまくはまらない…ということもあるみたい。

デザインという点は似ていても、コーディングが入ると変わってきますもんね。

ただ、そのあたりを上手く中和していけば大丈夫かと。
Web業界の人がグラフィックの勉強をするのもいいと思います!
デザインの引き出しや表現の広さは、グラフィックデザインの方ができることが多いから、きっと参考になるはずです。

3.勉強してすぐにフリーランスになれるのか?

学んだあとにいきなりフリーランス、個人で仕事はできるようになりますか?

している人もいるけれど、これはケースバイケースとしか言いようがないです。
正直、あまりオススメはできないかな。
ただ生活環境や状況によって、いきなりフリーランスや副業をするしかない人もいるので。
お子さんがいるとか、フルタイムで働けない場合や、近くに働ける場所がないという場合もそうだね。

最近は、フリーランスに近い『業務委託』などのリモート環境で働ける会社が増えてきました。
そういう形から働いたほうが、『仕事がないという不安感』 はなくなるよ。

もちろんいきなりフリーになる人はいるけれど、結構パワフルな人が多い印象。
まるでブルドーザーのように、勉強も仕事もガンガン行く人や、コミュニケーション力が高くうまく周りを巻き込める人、あとは人懐っこくて人とと繋がるのが得意な人など、家にこもっている人はほとんどいない人が多かったです。

逆に家からでられない場合だったら、ネットで地道に実績を作っていくと2〜3年位やって収入は安定するかなという傾向だね。
みんなが選びやすい方法を選択すると時間はかかる。ネット上では距離感を縮めにくいのもあるし、ガンガン行く人の方が成果は早いです。

でもやっぱり、結局一番は本人のポテンシャル次第。
あとは過去に何をしていたかも大きいので。最後はメンタル面と自信!
これがあればどんな環境でも、仕事は取っていけます!

個人で仕事をするなら「仕事に関する価値観」も大事

個人的に教える立場として『仕事に関する価値観』も大事だね。
実際に、とても若い方で仕事をガンガン取ったけどできませんでした、とTwitterで報告してみんなに頑張ってと、励ましてもらっている人を見たことがありますが。
それってちょっと違うよね。仕事を舐めていると見られても仕方がない。

他にも炎上しました!報告も、SNSでよく見かけるけれど、仕事を発注する立場から見ると、たまったものじゃないです。
仕事でやるということはビジネスで、お互い持ちつ持たれつで。
お金を払ってもらう代わりに、サービスを提供することで成り立っています。

特にSNSだと、案件獲得や売上をゲーム感覚で競ったりする風潮があるのは、悲しく感じます。
そういうところに、初学者さんが流されないように注意してほしいです。
お客さんがかわいそうだし、自分がいつか発注する側になったらそんな人には、発注したくないですよね。

まとめ:これからWebデザインを学ぶ人のよくある質問まとめ

今日はこれからWebデザインを学ぶ人のために、特に聞かれることが多い質問を中心に答えたよ。これを読めば、大体の悩みは解決するんじゃないかな?

準備段階の人や、転職や副業を視野に入れている方にも参考になる情報がたくさんありましたね。

これだけは知っておこう!よくある質問のまとめ
・Adobeの契約プランは単発でもOK!3つ以上使いたいならコンプリートプラン
・副業は、自分のできることやWebライティングからがオススメ
・独学でWebデザインを学ぶなら、動画学習→書籍で補足が挫折しない!
・Webスクールと独学は、自学習ができるか生活や環境に合わせて選ぶ
・すぐ個人で仕事をする人は、業務委託などから始めるのがオススメ

今回の記事の内容は動画でも解説しています。
動画でご覧になりたい方は、こちらからお願いします。
https://youtu.be/RUUki9WzcOw

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